メインコンテンツにスキップ
OpenAI

Content Provenance API

レート上限の引き上げまたはテキスト検出機能へのアクセスをご希望の方向けフォーム

Content Provenance API⁠⁠(新しいウィンドウで開く) を使用すると、開発者は画像または音声ファイルを一括で検証し、ワークフローにコンテンツの来歴確認を組み込むことができます。 このフォームは、以下について申請を希望する組織向けです。

  • 画像と音声の来歴確認におけるレート上限の引き上げ。対象となるユースケースには、報道機関による検証、ファクトチェック、コンテンツの来歴に関する研究、規制当局による監督など、公益や情報の信頼性確保に関するワークフローが含まれます。一般的な商用の不正防止やその他の社内業務ワークフローは、原則として本プログラムの現在の対象外です。

  • テキスト検出機能へのアクセス。 対象となるユースケースには、テキストの来歴や検出の信頼性、人々が来歴確認の結果をどのように理解するかを研究する学術・研究機関での利用などが含まれます。

組織の基本情報と利用予定をご記入ください。プログラムの対象となるかどうかを踏まえて内容を審査し、必要に応じて追加の詳細をお伺いする場合があります。

可能であれば、手続きを迅速に進めるため、現在の OpenAI アカウントに登録されているメールアドレスをご使用ください。どのメールアドレスでも使用できます。

組織 ID をご入力いただくと、手続きをより迅速に進めることができます。組織 ID はこちら(新しいウィンドウで開く)で確認できます。組織 ID をお持ちでない場合は、ChatGPT Business(新しいウィンドウで開く) にお申し込みいただくか、営業チームにお問い合わせいただくことで作成できます。

簡単な説明で構いません。詳細をお伺いする場合があります。最大 1,000 文字です。

最大 1,000 文字です。